
SDGsとは
新潟県SDGs推進建設企業

湯沢重機建設は、新潟県SDGs推進建設企業に登録しています。
新潟県SDGs推進建設企業登録制度は、SDGs達成に向けた取り組みを行っている建設企業を登録し、登録企業の公表を通じてその取り組みを県ホームページで情報発信を行うものです。
新潟県の建設企業が自らの活動とSDGsのつながりを認識し、SDGsの達成に向けた取り組みを率先して進め、人材確保・イメージ向上等に取り組むことを県として広く情報発信することにより後押しすることを目的としています。
SDGs Declaration
湯沢重機建設のSDGs宣言
当社は、下記のとおりSDGs達成に向けた取り組みを行い、積極的にSDGsを推進することを宣言します。
2025年8月18日
株式会社湯沢重機建設 代表取締役 池田 利幸
株式会社湯沢重機建設 代表取締役 池田 利幸
Status & Indicators
現状と指標
01.環境
関連するゴール
関連するゴール

現在行っている取組
社有建機に排ガス対策型建機を導入している。
廃木材のリサイクル。
社有建機に排ガス対策型建機を導入している。
廃木材のリサイクル。
今後新たに行う取組
脱炭素推進。
省エネ推進。
脱炭素推進。
省エネ推進。
2030年に向けた指標
観光地所在の建設業者として空気の清浄化に注力する。
2014年規制排ガス対策型建機の導入促進。
・現状値(2025年度)…11台
・目標値(2030年度)…13台
観光地所在の建設業者として空気の清浄化に注力する。
2014年規制排ガス対策型建機の導入促進。
・現状値(2025年度)…11台
・目標値(2030年度)…13台
02.社会
関連するゴール
関連するゴール

現在行っている取組
生産性向上に向けICT施工システム導入済。
各種資格取得の奨励制度あり。
生産性向上に向けICT施工システム導入済。
各種資格取得の奨励制度あり。
今後新たに行う取組
資格取得を推進し、ICT施工件数を増加させ、労働生産性を向上させる。
資格取得を推進し、ICT施工件数を増加させ、労働生産性を向上させる。
2030年に向けた指標
ICT施工システムを活用し労働時間縮減に繋げ、所定外労働時間(災害対応を除く)を削減する。
・現状値(2025年度)…月平均10.2時間
・目標値(2030年度)…月平均5.0時間
ICT施工システムを活用し労働時間縮減に繋げ、所定外労働時間(災害対応を除く)を削減する。
・現状値(2025年度)…月平均10.2時間
・目標値(2030年度)…月平均5.0時間
03.経済
関連するゴール
関連するゴール

現在行っている取組
災害復旧工事、砂防工事等で国土強靭化に貢献している。
災害復旧工事、砂防工事等で国土強靭化に貢献している。
今後新たに行う取組
作成したBCPを5年ごとに見直す。
作成したBCPを5年ごとに見直す。
2030年に向けた指標
作成したBCPを5年ごとに見直す。
・現状値(2025年度)…見直し0%
・目標値(2030年度)…見直し100%
作成したBCPを5年ごとに見直す。
・現状値(2025年度)…見直し0%
・目標値(2030年度)…見直し100%
04.その他
関連するゴール
関連するゴール

現在行っている取組
事業活動として湯沢町内の不燃ごみ回収を受託している。
事業活動として湯沢町内の不燃ごみ回収を受託している。
今後新たに行う取組
事業活動以外でボランティアとして地域貢献を実施。
事業活動以外でボランティアとして地域貢献を実施。
2030年に向けた指標
地域貢献活動として、担当する湯沢町道除雪路線等の清掃活動を実施する。
・現状値(2025年度)…年2回
・目標値(2030年度)…年3回
地域貢献活動として、担当する湯沢町道除雪路線等の清掃活動を実施する。
・現状値(2025年度)…年2回
・目標値(2030年度)…年3回
SDGs Initiatives
SDGsに向けた活動実績
2024/09/28 ~ 2025/09/27
01.環境

2025年4月導入 2014排ガス規制油圧ショベル
指標・活動内容
CO2排出削減と空気清浄化のため、2014年規制排ガス対策型建機の導入促進。
CO2排出削減と空気清浄化のため、2014年規制排ガス対策型建機の導入促進。
関連するゴール

目標 | 達成率 | ||
登録時(2022年) | 現在(2025年) | 目標(2030年) | |
4台 | 11台 | 13台 | 110% ※2025年までの目標は10台 |
2024年度に1台増車し2022年策定の目標(10台)を達成!
2025年度に目標を上積み(13台)しました。
2025年度に目標を上積み(13台)しました。
02.社会

指標・活動内容
ICT施工技術を積極的に用いて所定外労働を削減する。
ICT施工技術を積極的に用いて所定外労働を削減する。
関連するゴール

目標 | 達成率 | ||
登録時(2022年) | 現在(2025年) | 目標(2030年) | |
月平均6.5時間 | 月平均10.2時間 | 月平均5.0時間 | -104% |
R6~7の冬は大雪。除雪作業時間大幅増(特に休日出勤)
03.経済

指標・活動内容
災害等緊急時の初動体制を確保するためBCPを策定する。
災害等緊急時の初動体制を確保するためBCPを策定する。
関連するゴール

目標 | 達成率 | ||
登録時(2022年) | 現在(2025年) | 目標(2030年) | |
策定0% | 策定100% | 5年ごとに見直し100% | 100% |
策定完了。
04.その他

地域貢献 清掃活動(ごみ拾い)
指標・活動内容
地域貢献活動として冬期除雪担当路線の清掃を実施する。
地域貢献活動として冬期除雪担当路線の清掃を実施する。
関連するゴール

目標 | 達成率 | ||
登録時(2022年) | 現在(2025年) | 目標(2030年) | |
年0回 | 年2回 | 年3回 | 100% |
今期も実施しました。


